この記事は公開から一年以上が経過しています。
内容が現在の状況と一致しない場合があります。
あらかじめご了承のうえ参考程度にご覧ください。
内容が現在の状況と一致しない場合があります。
あらかじめご了承のうえ参考程度にご覧ください。
赤羽駅で時間調整のために停車していた京浜東北線のE233系車両で、珍しいドアの開き方を見ました。
各車両、片側に4ヶ所のドアがあるのですが、進行方向から3つ目のドアだけ開いていて、残りは閉まっているという状況。
宇都宮線や高崎線のE233系は半自動機能がついているのでそういう開き方もできるでしょうけど、京浜東北線のE233系では初めて見ました。
車両基地(東十条だったか、南浦和だったか…)ではそういうふうに開けているのを見たことありますが、あれってドアコックを操作して手動で開けてるんだと思ってました。
営業運転中でもできる技だったとは…。(^^;)